インプラント 治療事例を見積もり金額・写真付きで紹介 | kiki Dental

治療例 インプラント

インプラントの治療例を写真つきでご紹介いたします。
写真をクリックしていただくと詳細をご覧になれます。

症例とクリニックが実際にどのような治療を行ったのかを併せて参考にすることで、より治療イメージがつきやすくなります。また、治療費の見積りも掲載しておりますので、予算の参考にもお役立てください。 多くの症例を集めましたので、現在悩まれている症状と同じような症例が見つかるはずです。

芝大門歯科クリニック


インプラントを入れたい。

インプラントを入れたい。


インプラントを入れてから上物か被せるまで3ヶ月くらいでした

  • 年代50代
  • 性別男性
  • 症状右上の奥歯で噛めない。
  • 見積り800,000円

奥様がもともと当院に通ってくださっていて、「主人が歯が痛いみたいだから診てくれないか」と相談され、ご来院いただきました。
初診のときは「右上の奥歯が腫れちゃって、騙し騙し使っていたのだけれど、噛めない」というご相談でした。

右上の奥歯に3本のブリッジが入っていたのですが、土台のうちの片方が悪くなってしまい、抜かなければいけないと他院で診断され、インプラントを入れようとしたところ、上顎洞という空洞があって、骨が足らないから無理だと言われたそうです。そこで、ソケットリフトという骨を造成する方法を提案し、治療することにしました。内容は、インプラントを2本入れ、残りの1本には上物を被せるというものです。土台の片方は相当悪くなっていましたし、骨ができるのを待つのに半年かかりましたが、治療自体はインプラントを入れてから上物か被せるまで3ヶ月くらいでした。

治療後は非常にご満足いただけたようで、「前は、つい我慢してしまっていた。今後ほかの歯が悪くなってしまったときは、すぐに抜いてインプラントにして」と仰っています。


しっかり噛めるようになりたい。

しっかり噛めるようになりたい。


治療後は食事をしやすくなったそうで、大変喜んでいただいています

  • 年代60代
  • 性別女性
  • 症状左下の奥歯1本の神経がなく寿命であった。
  • 見積り350,000円

セカンドオピニオンでご来院いただきました。
左下の奥歯が、若い頃に神経を抜いた影響で寿命を迎えたのか、噛むと痛かったり膿んでしまったりをくり返していたそうです。それまで診てくださっていた先生はインプラントをあまり積極的にやらない方で、神経を抜いた歯1本を抜いてブリッジにしようと仰っていたそうです。

ただ、その両隣の歯は歯周病が進行しているので、ブリッジにしても4、5年しか持たないとのこと。ご本人は自分の健康な歯はあまり削りたくないし、4、5年しか持たないという話に悩んだ結果、その病院のご紹介でご来院くださいました。
当院からは、ブリッジはやめたほうがいいですよ、インプラントを入れましょうと提案させていただきました。治療期間は3ヶ月くらいです。

治療後は食事をしやすくなったそうで、大変喜んでいただいています。また、反対側の歯も少し悪くなってきているのですが、患者様の意識が上がったようで「もう早く治療しましょう!」と仰っています。

鈴木歯科医院


しっかり噛めるようになりたい。

しっかり噛めるようになりたい。


インプラントを入れて以降、この方は1本も歯を損失していません

  • 年代60代
  • 性別男性
  • 症状入れ歯を何回か入れ替えているが合わない。
  • 見積り1,700,000円

もともと部分入れ歯を他院で入れていたようですが、なかなか合わないということで、インプラントをすでに入れていた友人の紹介でご来院されました。

20年前のことですから、当時はインプラントがあまりメジャーではありません。この方も最初は「入れ歯を入れ替えたい」という希望でしたが、私の方から「インプラントという技術がありますよ」と紹介させていただきました。
左下と右下の歯が部分入れ歯だったのですが、まずは左下にインプラントを入れて左で噛めるようにしました。次に右下にもインプラントを入れて両方で噛めるようにしました。

インプラントを入れて以降、この方は1本も歯を損失していません。それどころか、同窓会などに行くと、昔の同級生が入れ歯を入れていて硬いものが噛めないと言っているなか、「硬いものは全部自分で食べるよ!」と軽口を言いながら自慢できるくらい、何でも噛める食生活を楽しんでいるそうです。現在は3ヶ月に1度定期検診に来院していただいていますが、インプラントは安定して使っていただいています。80歳になりましたが、よく噛んで食事をしながら健康を維持しているようです。


しっかり噛めるようになりたい。

しっかり噛めるようになりたい。


一生こんな入れ歯を入れているのは嫌だ

  • 年代40代
  • 性別女性
  • 症状交通事故で前歯3本が折れてしまった。
  • 見積り1,500,000円

20代の頃に交通事故で前歯を3本欠損し、他院でブリッジを入れていました。そのブリッジの歯台になっていた歯が神経を抜いてしまっていたが故にダメになってしまい、インプラントを入れようとしたところ、骨が薄いから無理だと言われたそうで、もともと通っていた他院の紹介で来院されました。

インプラントを入れる前に、まずダメになってしまっている歯を抜いて入れ歯を入れ、入れ歯の体験をしていただきました。すると、「とてもじゃないけど、一生こんな入れ歯を入れているのは嫌だ」ということでしたので、インプラント治療に取りかかることにしました。

まず、骨を広げて造成し、欠損した3本にはインプラントを入れ、他3本に被せ物をしました。治療には半年〜7、8ヶ月かかりました。
治療後は、いままで人前で大きく笑えなかったり、笑うときに口元を手で隠していたそうですが、人前でも思いっきり笑えるようになったそうです。インプラントを入れてから10年経ったいま、メンテナンスに通っていただいていますが、「見た目的に偽物の歯(インプラント)が入っているように見えない。あのとき治療して本当に良かった」と仰ってくださっています。

川崎ハッピー歯科医院


しっかり噛めるようになりたい

しっかり噛めるようになりたい


最近よく噛めないけどどうして良いかわからない

  • 年代50代
  • 性別女性
  • 症状よく噛めない
  • 見積り2,100,000円

当医院が開院する前の内覧会の際にご相談に来られた患者様です。
患者様のお悩みは「最近よく噛めないけどどうして良いかわからない」との事でした。実際に診てみると、噛み合わせはひどく、下の歯は左右両方の奥歯がない状態で、前歯だけになっていたので前歯が既に広がっていました。

治療方法で一番良いのはインプラント、入れ歯の選択肢もあると説明を行いました。ただし、入れ歯の場合は徐々に自分の歯は減っていきます。それに対しインプラントは噛めるし他の歯に負担がかからず、自分の歯を残せる事がメリットです。こちらの患者様は残っている自分の歯は大切にしたいと言う想いからインプラントでの治療を選択されました。

歯周病も進行してる状態だったので、まずは歯周病の治療と骨造成を行い、片側から時期をずらしインプラントを埋入していきました。インプラントも自分の歯を同じように歯磨きは大事です。治療後は患者様の意識が見違えるように上がり、歯磨きをすごく頑張られるようになり、嬉しい限りです。


自分の歯は削りたくない

自分の歯は削りたくない


自分の歯は削りたくないとの事でインプラントでの治療を選択

  • 年代40代
  • 性別男性
  • 症状虫歯で歯を抜くことになった
  • 見積り350,000円

こちらの患者様は上4番の歯が虫歯でだめになってしまい抜歯を行いました。
ブリッジ、入れ歯、インプラントについてそれぞれのメリット・デメリットを説明致しました。
患者様の骨はしっかりあったので理想はインプラントとお伝えしました。
やはり、ブリッジは周りの歯を削ることにより、自分の歯の寿命を縮めてしまいます。患者様も自分の歯は削りたくないとの事でインプラントでの治療を選択されました。

治療はより安全な2回法で行い、トータルで5ヵ月程の治療期間となりました。
骨もきちんとあり、1本のみの治療で他の歯のは良い状態だったので経過にも問題ありません。
このように1本だけのケースは特にインプラント治療が有効と言えます。他の歯に負担無く確実にきれに治すことができ、「他の歯を守る治療」とも言えます。

実際患者様はインプラントをする前は少し不安ではあったが「インプラントにしてよかった、今後は自分の歯をもっと大切にしようと思った」とお言葉を頂いております。


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